ヨガをして、ストレス解消、心も体もダイエット!
TEL03-3254-7291

WHAT’S YOGA?

  健康ヨガ
  朝ヨガ7:15〜
  昼、夕、夜ヨガまで
ヨガ指導者養成
土日月水 4コース
振替自由


4月生・体験受講
実施中
ヨガ半断食合宿

8/11-16
半断食合宿
お申し込みお急ぎください。
 
基本操体法
木土 2コース

4月生・体験受講
実施中



ヨガは、最高の美容法、最高の健康法です!

ヨガをはじめて40年、ファミリーヨガスクール創立33年になりました。
不安が多い今だからこそ、気持ち良い体の使い方を覚え、
心のコリまでほぐして 頂きたいと願っております。

学校長
石井三郎

1クラス10〜20人、ゆったりした空間。
  選べる24クラス。
  
  腰をねじる、伸ばす、反って胸を開く。
  ゆっくり呼吸をして、緊張から解放されて
  ふわっと温かくなり、リラックス。

  ヨガをして、心地良い体を体感してください。
  


健康ヨガ 朝ヨガ クラス7:15〜 夜ヨガ クラス20:30まで   
  
  日々のリフレッシュに、肩こりや腰痛対策に
  自転車やサッカー、武道に役に立つ身体作りに
  ダイエット、冷え性、生理痛の改善に、
  皆さんの目標はいろいろです。
  意識向上を目的にした男性も増えています。
  
  
選べる週24クラス インストラクターは13名、
  それぞれ個性的なヨガを楽しんでください。  


ヨガ指導者養成 土15:00〜日10:00〜月10:00〜水13:00〜

  ヨガインストラクターは、「ヨガのその気持ち良さをお伝えしたい」
  その熱意でいっぱいです。
  喜んで頂ける事が喜び、勇気100倍です。
  ヨガを習って良かった・・・という経験をお持ちの皆さんに
  お勧めします。
  まず家族を楽にしたい、友人に教えたい、その気持ちが大事!

  広く、深く学び実践して、ヨガインストラクターを目指しませんか。
  


ヨガ半断食合宿セミナー

  ヨガはバランスを大事にします。
    
  半断食は少量の食事で、正常な感覚を戻します。
  体が軽い、温かい、元気、それが健康です。
  
   腸をきれいにして元気をつくる半断食!
  水と空気と緑と海のきれいな伊東が会場です。
  
  体のメンテナンスにリピーターも多く、人気のセミナーです。
  感覚が磨かれる、本物のダイエット、トライしませんか。
   
  


当校オリジナルのほぐし動作で、初心者の方も経験者の方にも満足できるレッスンを致します。
沖ヨガ修正体操呼吸体操強化体操も取り入れたレッスンをしています。   
話題の穀物菜食の話あり、コンニャク湿布の実習等、生活ヨガの実践を目指します。

吉祥寺教室も楽しくレッスン中

*週間予定をごらんになり、ご都合の良い日時のご予約をお願いしています。


もっと知りたい方はこちらにどうぞ。
ヨガについて
ファミリー ヨガについて
未病対策について
ヨガについての基礎知識 ヨガ・インストラクターの健康管理は? 便秘、生理痛にいい方法はありますか?
ポーズをする時の基本の呼吸は? ヨガ・インストラクターは皆柔らかいか? 2月の冷え対策は?
ヨガとヨーガの違いは? ファミリーヨガでは男性もヨガはできますか? 3月の花粉アレルギー対策は?
操体法はどんなものですか? ファミリーヨガの歴史は?
ファミリーヨガの初心者のレベルは?

お問い合わせ 電話&Fax 03−3254−7291
         E-mail:info@family-yoga.jp

健康ヨガコース

「無料体験」実施中!
健康を保ちたいはこのクラスへどうぞ。
良い姿勢、やわらかい体、温かい心を目指します。

ラクダ、魚、前屈、捻り、バランス、鋤のポーズなど、
無理なく完成ポーズを目指します。

特典:
@一週間の食事日記から、体質改善をアドバイス・・・体は食事でできています。
A心のストレッチ・・・ヨガの話。
B不妊、冷え、便秘、むくみなど健康上の悩みは個人的にご相談ください。

4・7・10・1月スタート。但し入会は随時できます。
養成コース 体験(2100円)できます。ご予約をお願いします。 E-mail: info@family-yoga.jp

※ヨガ出張指導もいたします。詳しくはお問い合わせください。

対象・・・
会社の福利厚生
・・・ 疲れを取る、ストレス解消、姿勢を正して能率を上げる、体の柔軟性を高めて 健康管理など。

学校のクラブ活動 ・・・ 柔軟性を高めて、故障防止。バランス感覚を高めて正しいフォーム作りに。

PTAのサークルなど ・・・ コミュニケーション作りに。健康管理に。

お問い合わせ 電話&Fax 03−3254−7291
         E-mailga:info@family-yoga.jp

週間予定をごらんになり、ご都合の良い日時のご予約をお願いしています。

お問い合わせ 電話&Fax 03−3254−7291
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    ファミリ−ヨガでは、家庭的な温かい雰囲気を大切にしています。
    ヨガの楽しさ、気持ち良さを皆さんに感じていただけるよう努めています。
    ヨガ指導歴31年以上の経験から、質、体調、体力に合わせて、無理なくできるプログラムを組んでいます。
    ヨガをして健康な暮らしを続けていきましょう。
    ファミリ−ヨガは、1978年より長年のヨガ指導実績があり、多くのヨガインストラクターを養成しております。

             ファミリ−ヨガ主宰 石井 三郎

ヨガ ポーズ 集

アーチのポーズ
バッタのポーズ
孔雀のポーズ
わしのポーズ
倒立のポーズ
逆さか立ち
コブラのポーズ
猫のポーズ
ねじりのポーズ
らくだのポーズ
弓のポーズ
魚のポーズ
鋤のポーズ
釣り針のポーズ
開脚前屈

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*ヨガ・インストラクターの健康管理は?
食事は、ヨガの陰陽食事法の考え方を取り入れて、お米やうどんなどの穀物に、豆腐やほうれん草、小松菜、白菜など緑黄色の野菜と根菜、それと少量、魚、お肉を食べることもあります。牛乳など、乳製品は控える人が多いです。お米も玄米にこだわらず、ぶづき米や白米の時もあります。それぞれの体調、に合わせて食べるというのが、ヨガの考え方です。

入浴温冷浴半身浴を実践している人が多いです。温冷浴はバスタブでよく温まり、あがって足元から水をかけ、また温まり、下半身に水をかけ、また温まり・・・肩、頭、背中と繰り返します。温かい、冷たい刺激で交換神経と副交換神経が交互に作用して、末端まで血行が良くなり、老廃物が出やすくなります。温冷浴が苦手な人は、半身浴で上半身から汗がでるまで温まります。血行が良いと、疲れが取れやすく、けがや病気の予防につながります。

ちろん、アサナ(ヨガの体操)は欠かせませんヨガのアサナ(ヨガの体操)をして体のバランスが取れれば身体は軽くなります。
楽天的に考えるのも、健康には効果的です。

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*ヨガ・インストラクターは皆柔らかいか?
柔らかいタイプ、硬いタイプ、両方いますが、努力して、柔らかい身体作りをした人が、指導力のあるインストラクターになるようです。
「ストレッチとほぐし動作」を書いた石井は、若いときはボクシングをし、運送業をして偏った身体の使い方をしたため、ヨガを始めたものの、硬い身体に相当苦労したため、ほぐし動作の大事さがわかったそうです。
身体が柔らかくなると、呼吸も深くなり、怪我や病気の予防につながります。
硬かったインストラクターに習うのが一番進歩が早いかもしれません。

*ファミリーヨガでは男性もヨガはできますか?
健康ヨガの1割が男性の会員の方で、インストラクター養成も男性が勉強中です。男性は目標を決めて、フリーのレッスンで通う方も多いです。男性は女性より、身体がかたいので、ヨガのポーズができるようになるのに、時間がかかります。6ヶ月がんばっていただければ、変わってきて成果が見られると思います。ぜひおいでください。
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*ポーズをする時の基本の呼吸は?
基本は鼻から吸い、基本は鼻から吐く、
腹式呼吸です。伸ばすときに吐き、胸を広げる時に吸います。静止ポーズでは自然呼吸をリズミカルに繰り返します。胸を広げる時に吸うと、呼吸器系、循環器系の強化にもなりますが、身体の硬い人や弱い人は、吐いて筋肉を緩めて胸を広げ、反る方法をとることもあります。

*ヨガについて、基礎知識?
インドの西隣、パキスタンのインダス川流域のモヘンジョダロ遺跡から、ヨガのポーズをとった神像が出たといわれ、そこから、歴史は6000年からとも一万年前からとも言われています。紀元前2世紀にパタンジャリという人がヨガ哲学の考え方を8段階にわけ体系化しました。沖ヨガでは10段階としました。日本には空海の時代に、近代では明治から昭和にかけて、中村天風師から、沖正弘導師、佐保田先生と近代ヨガを伝えました。

*便秘、生理痛に良い方法はありますか??
温冷欲、半身浴も良いですが、手ごろなのがコンニャク湿布です。患部に乗せ暖めます。

・・・こんにゃく湿布の方法・・・

@ 板こんにゃくを沸騰した湯で20分ゆでる。
A 厚手のフェイスタオル2枚を用意して、20分ゆでたコンニャクをぐるぐる包む。
B のせる部位は、人により、腹部、腰、肩甲骨など、時間はコンニャクがぬるくなるまで。
C 便秘、生理痛、肩こり、腰痛など改善されやすい。
D 枇杷葉があれば、枇杷葉のつるつるした方を皮膚にのせ、 その上にタオルで巻いたコンニャクをのせる。

※強アルカリのコンニャクが老廃物と中和して、血流を良くします。
※密閉容器に水を張り、冷蔵庫で保存します。3〜5回使えます。


*ヨガとヨーガの違いは?
インドの言葉は母音を伸ばすので、YOGAと書くと、インドでは「ヨーガ」と読むそうです。ASANAは「アーサナ」となるそうです。日本では「ヨガ」「アサナ」というグループと両方ありますが、どちらも意味は同じです。

*2月の冷え対策は?
小雪もちらつきそうなさむい日は、湯たんぽが結構役に立ちます。アルマイト製の湯たんぽだと、コンロにじかにおいて沸かしなおしきいて便利。電気あんかでもいいのです。やせ我慢は禁物。今は大丈夫でも冷えは「万病」のもとになります。

*3月の花粉アレルギー対策は?
@目・鼻・喉を5%塩水(涙の味)で毎朝、毎晩洗います。
A酸性食(甘いお菓子、飲み物、肉、魚、卵など)を控えます。
B冷えている腎臓、肝臓をコンニャク湿布などで温めます。
Cヨガのアサナ(体操)などして全身を血流を良くします。

*操体法はどんなものですか1974年頃から仙台の開業医橋本敬三博士が人体の構造の歪みと不定愁訴の関係を説いて、自然の動きの重要性を指導したもの。稼動範囲の中で、「気持ち良い」「動きやすい」「無理のない」方向に動いて、歪みのバランスをとる方法。腰痛、肩こり、首こり、五十肩、膝の痛み、神経痛、生理痛、生理不順など、和らげ、楽にするる効果があります。ヨガのアサナ(ヨガ体操)にも通じるものがあります。

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